2015/1/18 六時五分:試験監督も人工知能がやる?京大研究者らがカンニング判定の人工知能を発表

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0605_20141112カンニングも人工知能が発見する時代に。

京大らが研究し、生徒の回答やこれまでの成績、座席などさまざまな情報から『カンニング』かどうかを判断することができるようになりました。

これまでの先生が経験や勘でやっていたノウハウ(?)をも取り入れ、人工知能で処理することで、思い込みもないために氣が付かなかったカンニングや決めつけを防ぐことができるようになるそうです。

こうなってくると、だんだん試験官もコンピュータが行うようになり、そのうち試験会場はカメラやマイク、各種センサーだけになって、コンピュータが管理しているってことになるのでしょうねぇ・・・。

本日のニュースネタ

http://www.asahi.com/articles/ASH1H5FQMH1HPLBJ003.html

人工知能でカンニングを発見 京大などがプログラム開発

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